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播磨のいぢ
播磨のいぢ
社会人となって12年目、一貫してネット通販およびEコマース関連に携わってきました。昨年結婚。仕事と家庭と、どのようにバランスをとっていくのか。これからの課題です
座右の銘:「自分がやらない限り、世に起こらないことを私はやる。」
●経験
楽天市場、ヤフーストア、ヤフーオークションストア、ビッダーズ、モバオク、アマゾン出店、独自ECサイト構築、独自ECモール構築、ファイルメーカーによるシステム開発、商品マスタ、受注処理システム、顧客対応システム、梱包出荷・自社物流センター構築。
●出来ること:頑張れ店長カスタマイズによるネット通販バックヤード構築。楽天市場、独自ECサイト同期店舗運営。CGIを使ったSEO対策。Wikiを使ったまとめサイト作成。ブログ、ツイッター、facebookを活用した集客。
●得意分野:ダイエット、健康、美容に関する商材の仕入れ・販売・企画。医薬品、漢方薬の取り扱い。
●2009年登録販売者資格を取得しました
●5年後の自分 人生の6本柱を考えよう。仕事、家庭、教養、財産、健康、趣味
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2010年01月29日

三木市ゴルフ打ち放題 三木レークゴルフセンター

三木市、175号線沿い小林にあるゴルフ練習場。
水上ゴルフです。
打ち放題メニューもあるとのこと。

基本的な料金としては500円で60球打てる。
1700円で打ち放題。


三木レークゴルフセンター
http://www.unisonhearts.com/a2bizcom/lakegolf/miki/index.html
フロント営業時間 平日12:00~22:00 土曜日 9:00~22:00 日祝 9:00~21:00
料 金 入場料:¥100
営業時間内:60球 ¥400  (早朝サービス、打ち放題あり) 
住 所 三木市別所町小林616-2  TEL・FAX :0794-85-8744
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Posted by 播磨のいぢ at 19:19Comments(0)TrackBack(0)ゴルフ・GOLF

2010年01月29日

ホームセンターで住宅版エコポイントの表示

昨日のNHKニュースにてホームセンターの住宅版エコポイント対策売り場の紹介がありました。

サッシや二重窓、断熱材、バリアフリー等
商品やリフォーム工事に対してどれだけのエコポイントが付与されるのかが、
分かりやすくPOPやパネルで表示されていました。
※家電量販店等のように。実質●●円みたいな。


イチ消費者の立場からすると
住宅版エコポイント制度の中身は手続き含めて分かりにくいので
分かりやすいPOPやパネルを設置すると良いのではないかと。

秋冬だけでなく、春夏以降もエアコン省エネ対策で断熱リフォームとか需要あると思います。

まだまだ家電版エコポイント制度に比べると周知徹底されていない状況なので
住宅版エコポイントを有効活用するお店は繁盛する?


@参考
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000017.html
住宅版エコポイント制度の概要について  
Posted by 播磨のいぢ at 14:24Comments(0)TrackBack(0)健康・エコ・ロハス

2010年01月29日

自分ごとだと人は動く 情報スルーされる時代のマーケティング

『「自分ごと」だと人は動く』
今日の日経流通新聞の身につく読書のコーナーで紹介されていた。
ものが売れない時代にいかに売るか。
頭を悩ますこの課題に、消費者像を再定義し、
販促を請け負う大手広告代理店として回答に迫ったのがこの著作
、という紹介。


→ 「自分ごと」だと人は動く 1,575 円  楽天ブックス

日頃から他人事だと感じていることだとまったく頭に入らなくて、
自分のことだと感覚が違うのはなぜだろうという意識があった。
何がきっかけで、どんな条件でヒトゴトはジブンゴトに変わるのだろう。
無関係だったものが、関係あるものに変わる瞬間に注目してみたい。

博報堂アレルギーもあるし、
1500円という価格でどれだけ価値があるか分からないけど、
買って読んでみようと思う。
最近、消費者を生活者と置き換えて考えるように言われていたので、ちょうどよい。


@参考資料
http://www.hakuhodo.co.jp/book/pdf/20091127.pdf
「自分ごと」だと人は動く 情報がスルーされる時代のマーケティング
広告も効かなくなってきた。それは、消費者が情報をスルーするようになったからだ。膨大な情報を前に、人々は情報を無視する術を見につけた。そんな中で、企業のメッセージを届けるキーワードは、「自分ごと」。99%の情報は消費者にとって他人ごと。逆に自分化された情報の伝播力は破壊的となる。

【博報堂DYグループエンゲージメント研究会】
博報堂DYホールディングス、博報堂、大広、読売広告社、博報堂DYメディアパートナーズの5社からなる、次世代型コミュニケーションを開発する企業グループ内プロジェクト。
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Posted by 播磨のいぢ at 14:03Comments(0)TrackBack(0)読書メモ・感想文