
2008年11月24日
カンブリア宮殿 品川女子学院やる気スイッチと28プロジェクト
28プロジェクト
なぜ28歳なのか
仕事と家庭
出産のチャンス 人生設計
学んだことが活かせるのが28歳
28までに何で生きていくのか決め、35までにキャリアを積む
人生 扇
28までに自立できるように
⇒戦略的になれる
モチベーションが維持できるから
ゴールがあるからがんばれる
結果として学力につながる
ゴールがあるから逆算できる
やる気スイッチ
つらいは将来につながる
品川女子学院
やる気のスイッチが入るとは
将来のビジョン
自分がやりたいことしたいことのために
勉強に対する意欲が変わった・・・・
刺激、機会を与えられる・・・・
10年後の目標
自分がやりたいことを探しているとき
やる気のスイッチが入る 維持できる
本物の体験を
痛みを伴った体験でも
辛いことと学んだことが半々だけど
→すべての学校が品川女子のようになる必要はないと思う。先生が環境をお膳立てしてくれるのは義務教育までだろう??
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/
カンブリア宮殿
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/081124.html
2008年11月24日放送
「やる気のスイッチを入れる極意!教えます。」
ゲスト:漆 紫穂子(うるし・しほこ)氏(品川女子学院 校長)
品川女子学院オリジナルのライフデザイン教育




なぜ28歳なのか
仕事と家庭
出産のチャンス 人生設計
学んだことが活かせるのが28歳
28までに何で生きていくのか決め、35までにキャリアを積む
人生 扇
28までに自立できるように
⇒戦略的になれる
モチベーションが維持できるから
ゴールがあるからがんばれる
結果として学力につながる
ゴールがあるから逆算できる
やる気スイッチ
つらいは将来につながる
品川女子学院
やる気のスイッチが入るとは
将来のビジョン
自分がやりたいことしたいことのために
勉強に対する意欲が変わった・・・・
刺激、機会を与えられる・・・・
10年後の目標
自分がやりたいことを探しているとき
やる気のスイッチが入る 維持できる
本物の体験を
痛みを伴った体験でも
辛いことと学んだことが半々だけど
→すべての学校が品川女子のようになる必要はないと思う。先生が環境をお膳立てしてくれるのは義務教育までだろう??
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/
カンブリア宮殿
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/081124.html
2008年11月24日放送
「やる気のスイッチを入れる極意!教えます。」
ゲスト:漆 紫穂子(うるし・しほこ)氏(品川女子学院 校長)
品川女子学院オリジナルのライフデザイン教育




品川女子学院中等部・高等部
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%81%E5%B7%9D%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%AD%A6%E9%99%A2%E4%B8%AD%E7%AD%89%E9%83%A8%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E9%83%A8
品川女子学院中等部・高等部(しながわじょしがくいんちゅうとうぶ・こうとうぶ)は、東京都 品川区にある私立の中高一貫校(高校時の募集を行わない、完全中高一貫教育)。
卒業後の人生を見据え、社会で働き続けるための力を身につけることを意図した、「28project」を行っている
キャリア教育とはあえて呼ばず、ライフデザイン教育
村上龍も言っていたが、校長はどちらかというと経営者的センスなのだが教育と矛盾なく両立しているのがおもしろい。
こんなに真剣にテレビに見入ったのは久しぶり!!
わたしにも、「心のスイッチ」が入ったのだ。
http://www.shinagawajoshigakuin.jp/21fromPrincipal/index.html 品川女子学院 校長日記
昨夜、経済番組の「カンブリア宮殿」を見て、またまた感動してました。
正直、このような学校は見たこと無いです。
いかにこの学校の数々の試みが生徒本位であることに驚かされるのだ
何がすごいって生徒のやる気がすごい。アリエナイ。
品川女子学院の発表会2008年
他力本願だけではいけない。28歳は遠い昔に過ぎてしまったけれど自分自身の「やる気のスイッチ」を入れなくては
http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/nbonline.cfm?i=2008103100772cs
品川女子学院・漆 紫穂子校長の やる気を高め、人を育てる(秘)メソッド ブレない「自分の軸」を見つけること。 答えは学校での、日々の仕事の中にあったのです(2008/10/31)
漆 紫穂子(うるし・しほこ)
漆 紫穂子品川女子学院校長。1961年東京都生まれ。中央大学文学部卒業、早稲田大学国語国文学専攻科修了後、都内の私立中高一貫校の教師を経て、1989年に品川女子学院へ。学校改革に参加し、7年間で中等部入学希望者数が60倍になった。2006年4月に父の跡を継ぎ、第6代校長に就任。趣味はトライアスロン。品川女子学院のウェブサイトで「校長日記」を執筆中。
あえて人の意見を聞かないようにして一人で決めよう、と思った時もあります。しかし、そうすると皆のやりがいもなくなりますし、心も離れてしまいます。また、生徒に一番近いところの情報を得ずに判断すると、失敗が多くなることに気づきました。
そこで、「いろいろな意見を聞いても心が揺れない、自分の決断の“軸”がブレないようになりたい」と強く意識するようになりました。
「安禅必ずしも山水を須(もち)いず」
外の世界に救いを求めるのではなく校内で、日々の仕事の中から答えを見いだしていくしかない
ブレない軸を作るためにまずしたことは、学校と自分の存在意義を「底の底まで掘る」ことでした。品川女子学院は何のために存在するのか、そして、私自身は自分の人生をどう使うのか、と考え続けているうちに行き着いたのは、「私は、“品川女子学院という人”なのだ」という思いでした。
「今生はこの役割を生きる」
2つの判断軸を持ってからは、「経営と教育は相反する」といった「既成概念」「社会的暗示」に惑わされることがなくなりました
見つけるのに近道はない
17~18年は迷っていたことになります。「私の役割とは何か」「私は何のためにこの人生を使うのか」と、毎日あきらめずに問い続けたからこそ、答えが出てきたのかもしれません
http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20081007/172941/
品川女子学院・漆 紫穂子校長の やる気を高め、人を育てる(秘)メソッド
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%81%E5%B7%9D%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%AD%A6%E9%99%A2%E4%B8%AD%E7%AD%89%E9%83%A8%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E9%83%A8
品川女子学院中等部・高等部(しながわじょしがくいんちゅうとうぶ・こうとうぶ)は、東京都 品川区にある私立の中高一貫校(高校時の募集を行わない、完全中高一貫教育)。
卒業後の人生を見据え、社会で働き続けるための力を身につけることを意図した、「28project」を行っている
キャリア教育とはあえて呼ばず、ライフデザイン教育
村上龍も言っていたが、校長はどちらかというと経営者的センスなのだが教育と矛盾なく両立しているのがおもしろい。
こんなに真剣にテレビに見入ったのは久しぶり!!
わたしにも、「心のスイッチ」が入ったのだ。
http://www.shinagawajoshigakuin.jp/21fromPrincipal/index.html 品川女子学院 校長日記
昨夜、経済番組の「カンブリア宮殿」を見て、またまた感動してました。
正直、このような学校は見たこと無いです。
いかにこの学校の数々の試みが生徒本位であることに驚かされるのだ
何がすごいって生徒のやる気がすごい。アリエナイ。
品川女子学院の発表会2008年
他力本願だけではいけない。28歳は遠い昔に過ぎてしまったけれど自分自身の「やる気のスイッチ」を入れなくては
http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/nbonline.cfm?i=2008103100772cs
品川女子学院・漆 紫穂子校長の やる気を高め、人を育てる(秘)メソッド ブレない「自分の軸」を見つけること。 答えは学校での、日々の仕事の中にあったのです(2008/10/31)
漆 紫穂子(うるし・しほこ)
漆 紫穂子品川女子学院校長。1961年東京都生まれ。中央大学文学部卒業、早稲田大学国語国文学専攻科修了後、都内の私立中高一貫校の教師を経て、1989年に品川女子学院へ。学校改革に参加し、7年間で中等部入学希望者数が60倍になった。2006年4月に父の跡を継ぎ、第6代校長に就任。趣味はトライアスロン。品川女子学院のウェブサイトで「校長日記」を執筆中。
あえて人の意見を聞かないようにして一人で決めよう、と思った時もあります。しかし、そうすると皆のやりがいもなくなりますし、心も離れてしまいます。また、生徒に一番近いところの情報を得ずに判断すると、失敗が多くなることに気づきました。
そこで、「いろいろな意見を聞いても心が揺れない、自分の決断の“軸”がブレないようになりたい」と強く意識するようになりました。
「安禅必ずしも山水を須(もち)いず」
外の世界に救いを求めるのではなく校内で、日々の仕事の中から答えを見いだしていくしかない
ブレない軸を作るためにまずしたことは、学校と自分の存在意義を「底の底まで掘る」ことでした。品川女子学院は何のために存在するのか、そして、私自身は自分の人生をどう使うのか、と考え続けているうちに行き着いたのは、「私は、“品川女子学院という人”なのだ」という思いでした。
「今生はこの役割を生きる」
2つの判断軸を持ってからは、「経営と教育は相反する」といった「既成概念」「社会的暗示」に惑わされることがなくなりました
見つけるのに近道はない
17~18年は迷っていたことになります。「私の役割とは何か」「私は何のためにこの人生を使うのか」と、毎日あきらめずに問い続けたからこそ、答えが出てきたのかもしれません
http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20081007/172941/
品川女子学院・漆 紫穂子校長の やる気を高め、人を育てる(秘)メソッド
Posted by 播磨のいぢ at 23:19│Comments(0)
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