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播磨のいぢ
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社会人となって12年目、一貫してネット通販およびEコマース関連に携わってきました。昨年結婚。仕事と家庭と、どのようにバランスをとっていくのか。これからの課題です
座右の銘:「自分がやらない限り、世に起こらないことを私はやる。」
●経験
楽天市場、ヤフーストア、ヤフーオークションストア、ビッダーズ、モバオク、アマゾン出店、独自ECサイト構築、独自ECモール構築、ファイルメーカーによるシステム開発、商品マスタ、受注処理システム、顧客対応システム、梱包出荷・自社物流センター構築。
●出来ること:頑張れ店長カスタマイズによるネット通販バックヤード構築。楽天市場、独自ECサイト同期店舗運営。CGIを使ったSEO対策。Wikiを使ったまとめサイト作成。ブログ、ツイッター、facebookを活用した集客。
●得意分野:ダイエット、健康、美容に関する商材の仕入れ・販売・企画。医薬品、漢方薬の取り扱い。
●2009年登録販売者資格を取得しました
●5年後の自分 人生の6本柱を考えよう。仕事、家庭、教養、財産、健康、趣味
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2010年02月11日

R1グランプリ2010優勝予想、我人祥太→グラップラーたかし

今年もピン芸人No1を決めるR-1グランプリの季節がやってきた。
決勝進出者も決定し、いよいよ準備万端。
テレビ放送は、2月23日(火)後7・00~8・54 関西テレビで生放送される。

昨年は中山功太が優勝したわけだけれども
2010年は一体誰が栄光を勝ち取るのか。
M-1と違い、まだR-1の場合は優勝=スター街道という方程式が確立されていなけど
テレビの露出が増えることは確実。
個人的には、今年の優勝者は意外なダークホースになる気がしている。

で、ズバリ優勝予想は本命が『我人祥太』
対抗が『グラップラーたかし』。

これでどうだろう。


@ソース
http://www.tvlife.jp/news/100211_03.php
なだぎ武、バカリズムら、『R-1ぐらんぷり2010』決勝進出者がついに決定! 
2010年2月11日(木) 13時31分

■決勝戦出場者(ネタ披露順)
1. サバイバルステージ勝者
2. バカリズム(マセキ芸能社)
3. いとうあさこ(マセキ芸能社)
4. G(ぐらっぷらー)たかし(トップ・カラー)
5. 川島明(麒麟)(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
6. 我人祥太(ワタナベエンターテインメント)
7. なだぎ武(ザ・プラン9)(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
8. エハラマサヒロ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
9. あべこうじ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)


■サバイバルステージ出場者(ネタ披露順)
1. ユリオカ超特Q(トップ・カラー)
2. 今泉(ワタナベエンターテインメント)
3. ナオユキ(松竹芸能)
4. ゆってぃ(プロダクション人力舎)
5. 中山功太(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
6. COWCOW山田與志(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
7. 田上よしえ(プロダクション人力舎)
8. 友近(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
9. アナログタロウ(フリー)
10.もう中学生(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)


2月23日(火)後7・00~8・54 関西テレビ・フジテレビ系で生放送
司会は、サバイバルステージ、決勝ともに雨上がり決死隊と優香が務める
我人祥太
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
我人祥太 (がじんしょうた、1983年10月29日 - )はワタナベエンターテインメント所属のピン芸人。
本名は丹羽祥太。
ワタナベコメディスクール1期生出身。以前は「チャランボ」というコンビで活動していた。フリーで活動したのちワタナベエンターテインメント所属となる。
* 「戸籍の真実」、ショートコント「憂」、「オスタヌキの自殺」などのネタがある。「憂」をテーマにしたフリップ芸では、あるネタのテーマから、落ちを憂鬱な感じに持っていくショートコントを披露している(この時にフリップの文字は白黒が反転する)。
* 「分からないことばかりだ!」と言い、自分の思った疑問点を椅子に座りながら話していくネタもある。(エンタの天使、エンタの神様出演時)


グラップラーたかし
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
グラップラーたかし(本名:直井 崇(なおい たかし)1978年9月30日 - )は、トップ・カラー所属のものまねタレント、コメディアン、漫画家。茨城県出身・血液型はO型。
* 2004年4月にデビュー。旧芸名は直井たかし。過去にSMA NEET Projectに所属していた。
* 第99回スピリッツ賞努力賞を受賞。元は漫画家志望だった。
* 趣味は、プロレス・格闘技鑑賞。
* R-1ぐらんぷり2010にて、決勝進出。
主に格闘系の「細かすぎる」ものまねを得意とし、ものまねを駆使した紙芝居のネタなどを披露している。
ものまねのレパートリー
* アントニオ猪木
* 魔裟斗
* 山本"KID"徳郁
* 前田日明
* 高田延彦
* ボビー・オロゴン
* 吉田秀彦
* 藤岡弘、

出演  
* とんねるずのみなさんのおかげでした(フジテレビ) -博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜-第7回、第8回、第9回、第11回、第12回大会に出場。(12回大会以外は直井崇あるいは直井たかしという名前で出場している。)



R-1ぐらんぷり
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
R-1ぐらんぷり(あーるわんぐらんぷり)とは『詩のボクシング』を参考にして吉本興業が始めたピン芸コンクールである。ロゴでは「R-1ぐらんぷり」と年数の下に「The Freestyle "WAGEI" Bout」と書かれている。

歴代優勝者
回数 優勝者 エントリー数
第1回 だいたひかる 351名
第2回 浅越ゴエ 609名
第3回 ほっしゃん。 1,239名
第4回 博多華丸 1,761名
第5回 なだぎ武 2,183名
第6回 なだぎ武 2,731名
第7回 中山功太 3,400名
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■1st Round
1.なだぎ武(ザ・プラン9) 661点=2年ぶり3回目(※)
2.あべこうじ 658点=3年連続6回目(※)
3.エハラマサヒロ 655点=2年連続2回目(※)
4.川島明(麒麟) 645点=初出場(※)
5.いとうあさこ 641点=初出場(マセキ芸能社)
6.グラップラーたかし 639点=初出場(トップ・カラー)
7.バカリズム 630点=2年連続4回目(マセキ芸能社)
8.我人祥太 628点=初出場(ワタナベエンターテインメント)
9.COWCOW山田與志(敗者復活) 627点=3年連続3回目(※)

■ファイナルステージ
1.あべこうじ(審査員6票)
2.エハラマサヒロ(審査員1票)
3.なだぎ武(審査員0票)
Posted by 『R-1ぐらんぷり』あべこうじが初優勝 ピン芸人日本一に男泣き「やっとここまで…」 at 2010年02月23日 22:26